| 教区名 | テーマ・内容 |
中央
H19.9.5.〜6.
現宗研
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日蓮宗の教化学を考える―宗教者と社会の関わり
(講演)首都大学東京教授 宮台真司氏
「正しさ」の不可能性と現代宗教―現代における宗教の存在意義と宗教者の役割
(パネルディスカッション)宮台真司氏・河崎俊宏師・大西英充師
(第1分科会)現代と教学
立正安国とは何か−現代社会との関わりのなかで
(第2分科会)教団・教化
社会から必要とされる僧侶になれるのか−立正安国の視点から
(第3分科会)現代社会
社会を変えられる寺院とは−人々の心をつかむためにはどうしたらよいのか(ディベート)
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京浜
H20.2.20.
神奈川二部
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「法論」その原点と今日的課題―お寺へ巧みに近づき法論を仕掛け求める若者信者への対応策
(基調講演)菅野日彰師『「小樽問答」の真相と今日的課題』
(問題提起1)楠山泰道師『巧みなアプローチと「法論」の仕掛け』
(問題提起2)山口貴士弁護士『訪問されたとき・撃退する方法論ととの法的根拠』
(問題提起3)楠山泰道師・岩立盛郷氏『「法論」の実際と再現』
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千葉
H20.3.3.
千葉南部
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『寺離れ』〜いま寺院は必要とされているのか〜
(講演)第一生命経済研究所主任研究員小谷みどり氏
『三離れ現証の実態』(寺離れ・葬式離れ・墓離れ)
(パネルディスカッション)『理想の教師像とは』蓑輪顕寿・小谷みどり他2名
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北関東
H19.9.13.
群馬
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「魂の救済」―年間三万人の自殺者とその家族を救うために
(基調講演)竹内一夫埼玉大学教授・医学博士・公衆衛生修士・医師
「鬱病の見分け方・接し方」
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山静
H20.2.20.
山梨一部
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『寺院と社会のつながりと交わり』−下種結縁の在り方について−
(基調講演・事例発表)小川英爾師
(第1分科会)社会密着型 コメンテーター:小川英爾師
(第2分科会)福祉・救済型 コメンテーター:今田忠彰師
(第3分科会)イベント型 コメンテーター:甲府北組寺院代表
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中部
H19.12.13.
愛知三河
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「現代へのアプローチ」―女性教師の布教方法に学ぶ―
(基調講演)伊藤美妙師「現代へのアプローチ」―女性教師の布教方法に学ぶ―
(第1分科会)「女性教師からの提言・布教方法について」
(第2分科会)「環境問題への取組み(もったいない)」
(第3分科会)「家庭信行について」
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北陸
H19.11.20.
富山
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(基調講演)秋田光彦浄土宗大蓮寺・應典院住職
『現代に「お寺」をプロデュースする』〜日本でいちばん若者が集まるお寺・應典院〜
(3分散会)「お寺が元々持っている資源に気付き、社会との公共性、関係性を考える」
【T】「僧侶として、社会との公共性や関係性」
【U】「お寺が持っている資源と役割」
【V】「お寺の未来」
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近畿
H19.10.11.
兵庫東部
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「立正安国・お題目結縁運動」を推進しよう」祖願に学ぶ〜原点に立つ〜
「立正安国・あなたは祖師を信じますか?」―祖願に学べる?!―
(発題)東孝信師「立正安国・あなたは祖師を信じますか?」
(分科会1)社会の求める教師像とは?
(分科会2)社会に受け入れられる教化法とは?
(分科会3)社会に必要とされる寺院像とは?
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中四国
H19.6.18.〜19.
高知
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「《青少年の教化》現代の青少年に合った教化方法とは?
立正安国・お題目結縁運動の推進 宗祖降誕800年に向けて」
(基調講演)伊藤立教師「伝わるお題目―教師と青少年が共に行う教化」
(第1分科会)未信徒の青少年にどう対応していく(信仰にどうむすびつけるか)
(第2分科会)檀信徒の青少年にどう対応していく(信仰をどう相続するか)
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九州
H19.6.14.〜15.
宮・鹿・沖
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(基調講演)楠山泰道師「『スピリチュアルブームと宗教』
今伝統仏教のなすべきことは?立正安国・お題目結縁運動は何をすべきか?」
(第1分科会)『寺院活性化のコツ』過疎化・少子高齢化の中、寺院を活性化させるには
(第2分科会)『人々の心を掴む』僧侶よりも占い師や霊能者に人が集まるのは何故か
(第3分科会)『ネット活用』SNS、ブログなどweb2.0の活用
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東北
H19.11.14.〜15.
秋田
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「いのちの尊厳―自殺を考える」
(基調講演)柴田寛彦師『自死対策とビハーラ』
(3分散会)
1.自殺はいけないことですか?
2.自殺者は成仏出来るでしょうか?
3.大切な人を自殺で失った家族は、どうしたらよいのでしょうか?
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北海道
H19.8.23.
北海道西部
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(基調講演)田村智幸北海道大学教授・弁護士「情報開示と公益性」
(基調講演)元民社党委員長「立正安国と政教分離」
(分科会1)、(分科会2)
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